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プレゼンテーション1


こんにちは!「すの(@VurCur)」です。

現在イーサオンラインというブロックチェーンゲームをプレイ中で、この記事ではそのレポートです。

イーサオンラインって何?という方は以下の記事をご覧下さい。







わたしは予算をそこまで避けないため、ラッキードローのみでの報酬を狙っています。

結論からいいますと、
5月13日の午後に宝箱による10連ガチャ1回で0.09 ETHし、数回のクラフティングによりバトルパワーは766です。

またラッキードローの当選回数はまだ0回。


かなり遅いスタートとなってしまい、まだライトゲーマーでしかないのですが、5月17日の大型アップデートに期待しています。


イーサオンラインのクラフティング機能






実は1回引いただけなのに、同じアイテムが4つ出たんですね。

もう少し詳しくいえば、コモン×3、アンコモン×1です。

それなので、クラフティング機能にも手をつけられました!

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レア度の低いアイテムが被ってしまうことってありますよね。

イーサオンラインではクラフティング機能で同じアイテムも無駄にはなりません!

  • 同種コモン×2 + 0.003 ETH → アンコモン
  • 同種アンコモン×2 + 0.003 ETH → レア
  • 同種レア×3 + 0.005 ETH → エピック
  • 同種エピック×3 + 0.005 ETH → レジェンダリー

同じアイテムが重複してしまってもレア度をあげることができます!

もしマーケットがオープンすれば、
より同じアイテムを揃えやすくなり、レア度の高いアイテムも入手が容易になるかもしれません。

・注目すべきはラッキードローによる期待値

ラッキードローは確率で計算されるので、期待値も導くことができます。


Twitterでそのシミュレーションを作成して下さった方いらっしゃいました!
感謝極まりないです。

グラフ


わたしの場合、元が取れるのは約23回目のラッキードローだと予想されます。
つまり12日目ぐらいでは回収しているかも…。というところです。


懸念されることは5月17日のアップデートで、ラッキードローの仕組みが変わったりすることでしょうか。

マーケットでアイテムの売買などもできるので元は取れそうですが、
プレイヤーにとってはラッキードローは消えて欲しくないかなと思うところです。

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こんにちは!「すここのこ(@VurCur)」です。

今回は日本発のブロックチェーンカードゲームの「CryptoSpells(クリプトスペルズ)」について紹介します!
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CryptoSpells(クリプトスペルズ)とは?

CryptoSpells(クリプトスペルズ)とは日本発のブロックチェーンゲームの一つで、ブロックチェーン技術を利用したカードゲームです。

またクリプトスペルズは「CryptoGames.inc」とよばれる日本発で世界を代表する仮想通貨ゲームをつくる方針の会社が運営しています。

βリリース時には300種類程度のカードゲームの発行が予定されています。発行開始としては結構多めかなと思ってます。

このカードゲームでは
  • 入手したカードのトレード
  • カードの発行枚数の可視化
  • 賞金付きのゲーム大会の定期開催
の3つが注目されています。

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特にカードの発行枚数の可視化はブロックチェーンの性質が現れており、カードゲームにブロックチェーンを導入するメリットをクリプトスペルズは示してくれています!

なぜブロックチェーンとカードゲームなのか?発行枚数は新たな可能性

カードゲーム


ブロックチェーン技術を利用するとデジタル資産に価値がつくので、資産自体に個数が制限されます

もし価値がなかったら、ただのデータなので無限にコピーできてしまいます

クリプトスペルズのようにカードゲームを例にとると、カード一枚に発行枚数を制限します。
発行枚数が多ければ多いほど、そのカードの価値は下がります。誰もがたくさんそのカードを持っていることを意味することと同じです。

逆に発行枚数がとても少なかったとしましょう。1枚とか2枚とか。
希少性が高くなるので、そのカードの価値が高くなります

カードゲームをお店とかで購入したことがある方ならわかっていただけると思うのですが、
レアカードって単体で買うと高いですよね?あれは希少性を表しているからです。
上記のことは紙に印刷したアナログのものでしたが、ブロックチェーン技術を用いればデジタルデータとしてそれを再現できるのです!

クリプトスペルズではそれが再現されているのです。従来のカードゲームをコンピュータに移植したイメージですね。

クリプトスペルズの最新情報

クリプトスペルズはまだ開発中のブロックチェーンゲームです。

カードゲームはブロックチェーン技術と相性があっていると考えられるため、注目したいところです!

興味を持たれた方は以下から情報を追ってみましょう!

Twitter:https://twitter.com/crypto_spells

Facebook:https://www.facebook.com/Crypto-Spells-170633786978813/

クリプトスペルズ 公式

CryptoGames.inc 公式

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こんにちは!「すここのこ(@VurCur)」といいます。

今回はブロックチェーンゲームの一つである「Crypto And Dragons」を紹介します!

Crypto And Dragonsとは

Crypto And Dragonsとはイーサリアムのプラットフォームとしたブロックチェーンゲームの一つです。

ゲームの内容としてはモンスターをコレクトしして、育成して軍団を作り、他のプレイヤーとダンジョンを奪い合います

またイーサリアムの通貨イーサの使いどころとしては、購入したモンスターの売買に利用されます。

何よりこのドット絵がいいですよね!わたしはツクールゲームを思い出しますが、ドット絵世代のゲーマーの方たちもたまりませんよね!


demodungeon


monster1


一見すると、レトロチックなゲームですが、最先端のブロックチェーン技術が使われているギャップがすごい。

デモプレイをしてみました!

2018年5月4日現在では、戦闘のデモプレイが可能だったので、プレイしてみました!

最初にモンスターで構成するチームをカスタマイズします。

そのあとに敵との戦闘が自動的に進みます。戦略を考えるタイプですね。

demo1

demo2

cryptoanddragons




トークン「DTT」とは

また独自トークン「DTT」も利用されます。DTTはDragonTreasureTokenの略ですね。

DTTはダンジョン内で得た財宝の価値を表すトークンです。



トークン「DTT」がAirDrop中!

Crypto And Dragonsのトークン「DTT」がAirdrop中です!

Telegramの方でAirdropの受け取り方が公開されているので、
受け取り方が知りたい方はTelegramに参加してみましょう~


Crypto And Dragonsの最新情報を手に入れよう!

Crypto And Dragonsは現在も開発中です。最新情報が知りたいという方は以下から知ることができます!





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こんにちは「すここのこ(@VurCur)」です。

わたしゲームの実況動画を見るのが好きで、ブロックチェーンゲームの実況動画ってどうなんだろうと考えてました。

この前ちょっと調べものをしていたらブロックチェーンゲームの実況動画がでてました。
上ツイートに載せている動画の内容はBitpetですね。

ブロックチェーンゲームの実況動画が現れたわけですが、

個人的な意見としては行動力が高くて、わたしのゲームの実況動画という理解があり評価は高いです。


それでは世間的にブロックチェーンゲームの実況者ってどうなんでしょうか。

今の実況動画の内容としては大きく分けて二つあり、

  • ゲームの攻略、解説動画
  • 動画編集などによるエンターテイメント的なゲーム配信

ですね。それではブロックチェーンゲームが実況動画として扱えるのでしょうか。

ブロックチェーンゲームはプレイすると損得関係なく、お金と等しい現実的な価値(トークン)を手に入れることができます。

結局のところ従来のゲームとブロックチェーンゲームとの違いは、お金の流動性ができることなので、
ゲーム実況者としてのアプローチはトークンの儲け方とかその方面に分野が拡張されますが、本質的なところは変わらないと思います。


問題は世間的な理解です。現代が拝金主義ということが大きな障壁かなと思います。

労働してお金を稼ぐことが美しいと考える世の中だと、ゲームでお金を稼ぐということに理解が得られないと考えられます。

だから動画などに批判が殺到しそうな気がしてなりません。悲しいことに。

ただトークンエコノミーが世間に浸透し、お金の流動性が高くなればブロックチェーンゲームの実況動画なども流行ってくるのではないでしょうか。

今のところ、ブロックチェーンゲームの実況者は世間的な目線をかいくぐれるかによるのかなと思っています。

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こんにちは「すここのこ(@VurCur)」といいます。

日本初のブロックチェーンゲームの企画が続出してきました!日本語は安心しますね。

今回は現在開発中のスマートフォン向けブロックチェーンゲーム、「くりぷ豚」について調べてみました!

公式による紹介は以下にあるのでご覧ください!
URL:http://www.gl-inc.jp/news/archives/195

くりぷ豚とは?

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「くりぷ豚」とはくりぷトンと呼ばれるぶた?のような不思議な生き物で、プレイヤーはくりぷトンを手に入れて2匹を「お見合い」させることにより新種のくりぷトンを手に入れることができます

これを類推されるコンテンツといえば、CryptoKittiesですね。日本人向けということで差別ポイントです!

お見合いによる新種のくりぷ豚の種類は3京6000兆通りだそうです。無数といって問題ないでしょう。

公式からの動画も公開されています。百閒は一見に如かず。


アニメーションなども用意されており、一般受けしそうな気がしています。

ぜひブロックチェーンゲームを知らない方々を驚かしてほしい!

くりぷ豚を開発している株式会社Good Luck 3とは?そしてメディアプラットフォーム「LuckyMe」についても注目

くりぷ豚を開発している会社はGood Luck3と呼ばれるスマートフォン向けアプリの共同開発などを行っている株式会社です。
ゲームアプリとしては「エアリアルレジェンズ」、「さわって!ぐでたま ~しょうゆましまし~」「さわって!ぐでたま」があります。
スマートフォンゲーム市場に理解があるようで、ブロックチェーンゲーム、流行ってほしい!

メディアプラットフォーム「LuckyMe」とは

またブロックチェーン関連としても力を入れているようで、
メディアプラットフォームの「LuckyMe」がくりぷ豚同様に注目したいところです。


luckymelogo

LuckyMe」は良質な記事と良質な評価に対して報酬として、独自トークンのLUCKCOINが付与される仕組みです。

これは一見するとALISやSteemと同じ仕組みになりそうですが、差別化をしようとしている記載もありました。

公式によるLuckyMeの説明もMediumで説明されているのでご覧ください!


LuckyMeはまた別の機会に紹介したいですね!

LuckyMeホームページ


くりぷ豚の最新情報

この記事ではくりぷ豚を中心に紹介します。

くりぷ豚は現在開発中ですが、TwitterやFacebookで情報が発信されています。

日本発のブロックチェーンゲームはぜひ注目したいところですね!

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