カテゴリ: ブログ運営

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こんにちは!「すここのこ(@VurCur)」です。

現在絶賛ブログカスタマイズ中でして、いろいろと試しています。

他の方のブログを伺うと、よく見るのが「お問い合わせフォーム」です。

人によっては設置してない方もいるようですが、
わたしは設置しましたのでご報告をかねて記事にしました。

わたくし「すここのこ」のお問い合わせフォームは以下になります。
すここのこ お問い合わせ

ブログにお問い合わせフォームを設置する理由

最近はフリーライターの方のような個人で活動する方もいますので、そのような方にはお仕事の依頼をする方もいらっしゃいます。

わたしも、Twitterの方でライターの仕事がありました。

Twitterではダイレクトメールやメンションといった個人にメッセージを届ける機能があるので、このようなこともあります。

しかし、ブログから訪問した方に対してはSNSを利用してない方もいるかもしれないので、設置しないといけないと考えています。

それなので、わたしはようやくお問い合わせフォームを自分のブログに設置。
ブログを通していろいろと学ばせてもらってます。

あと、確証はないのですがGoogle adsenseの審査にも通過しやすいとかいうこともあるらしいです

大声ではいえないのですが、実はわたし一度だけGoogle adsenseに申請したところ通過しませんでした…。
まあ他の方のブログのフォーマットや情報精度を比較すると、わたしのブログはまだまだです。

これからも頑張ります!

お問い合わせフォームのオススメは?

調べてみると、
が多いように思えます。

ただ忍者メールフォームはお問い合わせフォームの挿入までにすごくめんどうでした…。

それに対して、Googleフォームは比較的わかりやすく、
Gmailを多用することもあり、Googleフォームを採用しました。

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わたしの場合は以下のような記入欄にカスタマイズしました。

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Googleフォームはカスタマイズがかなり豊富です。

ただ記入者にはスクロールしてもらう必要があるので、ぱっと見ではどれくらい記入してもらうかわからないのが難点です。
何を入力すればいいか、一言断っておくといいかもしれません

わたしのお問い合わせフォームは「お名前またはハンドルネーム」「メールアドレス」「コメント」の3つですね。

あと記入する人にとっては入力する事項が多いと、めんどくさがるかもしれません。
できるだけ無駄な情報を省いたほうがいいと思います。

まとめ

ブログ運営をする場合には、お仕事の受注や質問の受付などのことから設置した方がいいと考えています。

お問い合わせフォームのフォーマットはいくつかあるようですが、
その人にあったものを使えば問題ないと考えています。

当ブログにお越しいただき誠にありがとうございます。

管理人へのお問い合わせ等がある方は、
下記のお問い合わせフォームの入力もしくは、Twitter(@VurCur)のダイレクトメールにてご連絡を宜しくお願い致します。

お問い合わせフォーム


お手数お掛けしますが、「お名前またはハンドルネーム」「メールアドレス」「コメント」の入力をお願い致します。

お名前に関してはハンドルネームでも問題ありません。
話の進展があった場合、お名前を伺う場合がありますのでご了承ください。


お問い合わせの内容及びメールアドレスの取り扱いにつきましては、第三者に公開することはありません。

今後とも当ブログを宜しくお願い致します。

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こんにちは「すここのこ(@VurCur)」です。

今回も報告ですが、ALISの事前投稿に参加して、先日23日にとうとう公開されました!



わたしが投稿したALISの記事は以下になります!

ALIS記事のURL:https://alis.to/sukokonoko/articles/3XmMoJOdwAXX

お題は「ブロックチェーンゲームのERC20,ERC223,ERC721とは」としています。

ERC20,ERC223,ERC721はブロックチェーンゲームを調べていると頻繁に表れるので、よろしければご覧ください!


関連記事:【ALIS】ALISの事前登録に参加!


・ALISでトークンがもらえる仕組み


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参考記事:Part2. ALISとSTEEMの違いと、長期的発展のシナリオについて

日本向けの分散型ソーシャルメディアプラットフォームのALISは、画像のように「いいね」される記事を書いた人と、それを真っ先に見つけた人にトークンが配布されます。

良質な記事に価値があるのはすぐに理解できますが、ポイントはその記事を真っ先に見つけた人にもトークンが配布されるということですね。

つまり評価する側にも価値があるということですね。

またALISについては少しずつ勉強して、使っていこうかと思っています。

ALIS ホームページ

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こんにちは「すここのこ」です。

有料noteをとうとう公開しちゃいました!


実は【本編】と【分割版】の二つを公開してます。どちらも有料です。


本編:ブロックチェーンゲームから見るゲームの将来を考える (500円)

本編note URL:https://note.mu/sukokonokodayo/n/n7ca606e4d5b5

分割版:ゲームの変化時代【分割版】(200円)

分割版note URL:https://note.mu/sukokonokodayo/n/ne10b5a8bac70


注意していただきたいのは、

本編さえ買ってしまえば、分割版を買わなくていいということです!

分割版は、気になった部分だけをお手軽に買えるようしています。

プレゼンテーション1


購入する際は注意するようお願いします!


あと本編については、まだ第3章しか公開できていません。

つまり今のところは分割版と同じ内容を出しています。


あとから加筆できることを利用して、今はとりあえず有料電子書籍を出しています状況ですね。

現在のところ第3章だけで文字数は5,000字ぐらいですね~

これから他の章を加筆するので乞うご期待です!

  • 有料noteの内容!

お題は「ブロックチェーンゲームから見るゲームの将来」です。

ブロックチェーンゲームの登場で、ゲームの印象がかなり変わりました。

そのことをいろいろと考察します。


難しい内容とかはほとんどないようにしてます。そのような言葉があっても必ず説明してるようにしてますのでご安心を!

あと分割版は本編第3章の「ゲーム、ゲーマーの変化時代」です。



目次をここでも公開します。

noteの方にアクセスしてもらうと、さらに詳しいことが書かれていますのでそちらをご覧ください!

目次

第1章 現在のゲーム
・わたしのゲーム歴(執筆中)
・今までのゲームの世間的なイメージ(執筆中)

第2章 ブロックチェーン
・ブロックチェーンの概要(執筆中)
・dApps: 分散型アプリケーション(執筆中)
・スマートコントラクト(執筆中)
・ブロックチェーンゲーム(執筆中)

第3章 ゲーム、ゲーマーの変化時代
・ゲーマー
・資本主義と価値主義
・ゲーム実況者
・プロゲーマー
・ブロックチェーンゲーマー
・ゲームの「浪費」からの脱却

第4章 ブロックチェーンによるゲームの可能性
・トークンエコノミーとゲーム, ERC20(執筆中)
・ERC721(執筆中)
・コラボで実現するゲームのリスクヘッジ(執筆中)

第5章 現在のブロックチェーンゲームの動向
・今は準備期間(執筆中)
・ブロックチェーンゲームのジャンル(執筆中)
・ゲームの投資ジャンル(執筆中)

第6章 ゲームと生計の両立を考える
・一般プレイヤーでもお金は手に入れられる(執筆中)
・ゲームで生計を立てられるか(執筆中)

第7章 質問枠


改めて、とうとう自分の商品を出すことができました…。

うれしい限りです。

ただ売れないことは覚悟してます。1部売れたらいいんじゃないかなとw


商品をとりあえず出してみる。

とりあえず行動してみる。

これを意識してこの激変する社会を生きていこうと思います。


本編:ブロックチェーンゲームから見るゲームの将来を考える を見る

分割版:ゲームの変化時代【分割版】を見る

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こんにちは「すここのこ」です。

話題なっていた日本初の分散型ソーシャルメディアプラットフォームの「ALIS」の事前登録に実は参加してました!

そして事前投稿として、わたしは一つだけ記事を「ブロックチェーンゲームのERC20, ERC223, ERC721とは」というお題で投稿させていただきました!

現在はクローズドβ公開まで非公開になっているのですが、公開されたらご覧ください!

  • ALISとは?ざっくりと。
ALISは「分散型」ソーシャルメディアプラットフォームですので、ブロックチェーン技術を用いています。

そしてALISはブロックチェーン技術をユーザーが作成した記事の評価と報酬データの保存に用いると言っています。

要するにトークンという報酬をブログ記事の信頼性として扱うわけですね!


さらにALISの特徴として、次の3つがあるとされています。

  1. 多くの良質な記事に素早くリーチできる
  2. プラットフォーム価値がユーザーに還元される
  3. ブロックチェーンによりデータの高信頼性を従来よりも低コストで実現できる

これはブログ記事に対してトークンが利用されることにより、記事の価値の可視化が実現するということですね。

ALISは今後も面白そうな動きをすると思うので、わたしもときどきまとまった記事を出そうと思います!


ALISホームページ



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